大分県指定史跡
嘉永七年(1854)日田・玖珠往還に掘られた。前後には石畳も残っている。

国道210号から入ると標識があります。川原側





        

    


長さ52m 幅2m 高さ3mだそうです

右)隧道を出たところ、こちら側は石畳は疎らに確認できる状態ですね。



隧道の反対方向

左)隧道内部、中央付近は石組はなく素掘りの状態が確認できます。